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-教育・文化-
 
《昭和村の奨学金制度について》
  昭和村の奨学金制度は、村出身の生徒及び学生を対象に、能力があるにもかかわらず、経済的理由により、修学が困難と認められる方に奨学金を貸与し、教育の機会均等を図ることを目的としています。
  毎年4月20日頃を締め切りに村奨学生を募集しています。内容については、次のとおりとなります。
なお、単年度事業として募集しており、正式な事業の確定は、毎年3月の定例議会で予算が議決されてからとなります。
資格
(1)高等学校、高等専門学校、及び大学等にあって、品行が正しく、学術にすぐれ、健康であること。
(2)経済的理由により、修学が困難と認められること。
(3)昭和村出身の生徒及び学生であること。
奨学金の額
高校生 月額 10,000円以内
大学生 月額 20,000円以内
貸与期間
奨学生が在学する学校の正規の修業期間
奨学生の決定
奨学生選考委員会で決定します。
出願手続
「奨学生願書」及び「奨学生推薦調書」を昭和村教育委員会に提出のこと。
用紙は、教育委員会事務局にあります。
申込締切
平成23年度は、4月22日(金)が締め切りです。
その他
平成22年4月1日の条例改正により一定の条件を満たした場合は、 奨学資金返還の猶予と免除が適用になります。
詳細については、お問い合せ下さい。
お問い合せ先
昭和村教育委員会(電話 0241-57-2164)


《生涯学習》
生涯を通して楽しく学べる環境づくりを基本目標に、村民がいつでも、どこでも、だれでも学習できる機会と場所の提供を行っています。
生涯学習講座

『専門店の味と技を学ぼう!』平成23年6月
講師に日本の居酒屋百選に選定されている、会津居酒屋「籠田(かごた)」の ご主人鈴木真也さんを迎え開催しました。昭和村の山菜や野菜を含め身近にある食材を使い、 「簡単で誰にでも美味しく出来る」本格和食・郷土食の技に挑戦し、春鰊の糠漬け・鯖なまりのお寿司・ 高野豆腐と山菜の田舎煮・アスパラのオリーブ和えの4品を作りました。
『陶芸教室』平成23年6月
村内大芦地区にある三笑窯の菅野まり先生が講師を務める毎年恒例の人気の教室です。 制作する作品を決めて来ている方が多く、各々の構想を表現した素敵な作品を成形し、 窯焼き後の仕上がりに期待がよせられました。


『遊印(篆刻)づくり体験教室』平成23年7月
喜多方市の「樂篆工房」さんで店主の高橋政巳先生(樂篆家)にご指導いただき古代文字を使用した遊印づくりに挑戦しました。 参加者ひとりひとりに古代文字で表した氏名と遊印の案をいただき、それを参考にデザインしました。 およそ1p四方ほどの印を器用に彫り進め、自分の名前の特徴を活かしたオリジナリティー豊かな遊印が完成しました。
『スポーツ吹矢教室(全2回)』平成23年9月
昨年に引き続き2回目の開催となる教室です。 講師はスポーツ吹矢公認指導員の石井富貴子さんが務め、会津坂下町のスポーツクラブバンビィのメンバーにもご協力いただきました。 スポーツ吹矢式の腹式呼吸に基づいた基本動作をしっかり学び、制限時間内に吹ききるという本格的な練習にも取り組み、心身共にすばらしい効果を持つスポーツ吹矢で楽しく健康づくりに励みました。 また、他町村との交流の場としても良い機会となりました。



『ガラス工芸教室(全3回)』平成23年9月
ガラス作家の宇根由未奈さんを講師に、とんぼ玉制作とフュージングによるお皿制作に挑戦しました。 とんぼ玉制作では様々なアイディアをいかした色とりどりのとんぼ玉を使って個性豊かなストラップやアクセサリーに仕上げました。 また、お皿制作では、一枚の板ガラスがフュージング(ガラスに高熱を加え自由な形や模様を施す手法)によって素敵なお皿に変身しました。 ガラスの魅力に触れ楽しく盛り上がった教室となりました。
『生涯学習講座「パソコン教室」』
平成23年8月〜11月
8月後半から11月中旬にかけて5回のコースで開催されました。 講師はAizu-Compufarmのスタッフが務めご指導いただきました。 前半はパソコンの基本操作から始め、ワードソフトで様々な機能を使った文章作成の練習をしました。 後半は基礎で学んだ操作を取り入れ年賀状作成に挑戦し素敵なオリジナル年賀状が出来上がりました。 また、インターネット体験を通してパソコンによる情報収集の便利さを実感しました。



『アロマに触れてみませんか』平成23年11月
アロマにふれあう会の高橋博之さん・高橋美樹さん・新田幸枝さんが講師を務めました。 たくさんあるアロマオイルの中から、好みの香りや自分に合った効能を選びもととなるクリームに混ぜ自分だけのオリジナルハンドクリーム作りを楽しみました。 また、ハンドトリートメントも行いました。 片方の手を講師に、それをお手本にもう片方を参加者同士で実践しました。 教室中に広がるアロマの香りに包まれながら、アロマの素晴らしさに触れ、心も体も癒されました。
『蕎麦打ち教室』平成23年11月
毎年新蕎麦の時期に開催される恒例の教室で、講師には村内「蕎麦工房 栗寛(くりかん)」の栗城寛さんにご指導いただき蕎麦打ちの一連の工程に挑戦しました。 滑らかになるまで捏ねた蕎麦生地をきれいな正方形に薄く延ばしていくのは難しい作業でしたが、なかなかの腕前で、講師も納得のきれいな手打ち蕎麦が完成しました。 打ち立て、茹でたての新蕎麦を温かいけんちん汁とピリッと辛みの効いたあさぎ大根の冷たい蕎麦つゆで堪能しました。


『しめ飾り作り教室』平成23年12月
 講師は村内在住の山内善次さんと佐藤平喜さんが務め、門口用のしめ飾り作りをご指導いただきました。藁を中に入れた3本のスゲの束をきっちり撚り合わせたしめ飾りに、スゲのたれや松竹梅を飾りつけ自然味溢れる立派なしめ飾りが完成しました。
参加者は「良い新年が迎えられそうだ」と出来映えに大満足でした。若い世代の参加も多く、地域の伝統の技を通じて交流も深まり、和気あいあいとした教室となりました。
『手打ちうどん教室』平成24年2月
村内松山にある「蕎麦工房 栗寛」のご主人栗城寛さんに手打ちうどん作りをご指導いただきました。 力いっぱい捏ねた生地を足で踏んで弾力のあるうどんが出来ました。 また、うどんの生地を寝かせている時間を利用して、村の食生活改善推進員さんにけんちんうどんの汁ときつねうどんの油あげの調理法を教えていただき、つややかでこしのある手打ちうどんと一緒に美味しくいただきました。


『桜ウォーク2012に参加しませんか』
平成24年4月
喜多方市で開催された「桜ウォーク2012」に参加しました。 例年より桜の開花が遅くまだ蕾の桜並木でしたが、さわやかな晴天のもと春の風を感じながらウォーキングを楽しみました。 ウォーキングの後には、桜ウォークにちなんだ桜湯や桜ラーメンがふるまわれ、地元喜多方市の芸能発表と共に堪能しました。
少年教室


『開講式〜オリジナルグラス制作』 平成23年4月
開講式には、ガラス作家の宇根由未奈さんを講師に迎え、オリジナルのグラス制作を行いました。
特殊な色紙を切って自由に作った形を水の中に浸し、台紙から分離して浮き上がった色紙をグラスに貼り付け、窯で500度で焼き上げてから完成となります。児童らは完成日をしっかり確認し仕上がりのグラスを手にするのをとても楽しみにしていました。「最初は出来るのか心配だったけど、思っていたより簡単に楽しく出来て良かった」「世界に1つだけの自分だけのグラスが出来てとても嬉しい」など、たくさんの感想が述べられました。
『親子料理教室』 平成23年5月
少年教室とつみきクラブ合同の親子料理教室が行われました。講師には、昭和村食生活改善推進員の方々にご指導いただき、ひし形押し寿司・鶏団子のスープ・豆乳かんのイチゴソースかけの3品を作りました。思い思いに飾り付けに工夫して具材と酢飯を重ね、黄色・ピンク・緑・オレンジと彩り鮮やかなまるでお花畑のような押し寿司が出来ました。
試食では、春を感じるメニューがテーブルに並び、自分で作った押し寿司を前に「食べるのがもったいないな」と言いながらも美味しそうに頬張っていました。
(主催:公民館/共催:保健福祉課)



『陶芸教室』 平成23年6月
村内大芦地区にある三笑窯の菅野まり先生にご指導いただきました。 均一に伸ばした粘土に青・黄・ピンクの粘土でアイディアをいかして飾り付けをし、 低学年はお皿に高学年はペン立てにそれぞれの成形に挑戦しました。 どんなふうに仕上がるのか窯出しされる日をとても楽しみにしていました。
『グラウンドゴルフ大会』 平成23年7月
千歳学級のお年寄りと子ども会の中学生と合同で開催しました。 グラウンドゴルフ初挑戦の1年生も、同じパーティのおじいちゃんや上級生に教えてもらいながら楽しくプレー出来ました。 ベテランのおじいちゃんのスコアに感心しながらも、なかなかの腕前を見せる子ども達でした。



『会津の歴史と文化を学ぼう!』 平成23年9月
会津若松市内の施設を中心に体験学習を行いました。 福島県立博物館では解説員の説明を聞きながら常設展を見学し、学芸員の方に説明を受けながら実際に化石に触れたりクイズで盛り上がりました。 今年春に幕末期の姿を復元した赤瓦のた鶴ヶ城天守閣も見学しました。 また、手づくり体験ひろば「番匠」で赤ベコづくりを体験しました。 身近でありながら以外と知らない会津の歴史や文化について楽しく学び、それぞれに新しい発見がありました。
『草加市に行こう!(草加市体験学習)』
平成23年10月
姉妹都市の草加市へ体験学習に行きました。
獨協大学で開催された国際交流フェスティバル2011へ参加して、世界の料理を味わい、音楽やダンスに触れ、民族衣装で記念写真を撮ったり、楽しく世界の文化を体験出来ました。 また、山香せんべい本舗では草加せんべい焼き体験をしました。 自分で焼いた香ばしい焼きたてのおせんべいは格別でした。
(主催:役場産業係/共催:公民館「少年教室」)



『親子料理教室』 平成23年11月
つみきクラブと合同で開催しました。
村の食生活改善推進員の方々を講師に会津の伝統料理を中心としたメニューに挑戦し、味ぶかし・こづゆ・小松菜のじゃこ炒め・豆乳茶碗蒸し・あんこシュークリームの5品を作りました。 普段なかなか家庭では作る機会のない郷土料理は下準備にひと手間かかるものでしたが、小さな子ども達も包丁を手に親子で協力し合い楽しく調理出来ました。
(主催:公民館「少年教室」/共催:保健福祉課
「つみきクラブ」)
『クリスマス会』 平成23年12月
クリスマスを彩るキャンドル作りに挑戦しました。グラスの中に砂・貝・ビー玉・スパンコールを飾り、溶かしたジェルを注いだジェルキャンドルはとても素敵に仕上がりました。また、人肌で柔らかくなるロウを使った粘土キャンドルづくりでは、サンタやケーキなどクリスマスにぴったりな可愛らしいキャンドルが出来ました。手作りのキャンドルを手に一足早いクリスマス気分を満喫しました。


『子どもスキー教室』 平成24年1月
金山町フェアリーランド金山で開催され、村スキークラブのメンバーが講師を務めました。 スキー初体験の1年生も、基礎からしっかり指導を受け、滑る・曲がる・止まるの基本が出来るまでに上達し、やる気満々で練習に励んでいました。 また、上級生は今シーズンのさらなる上達を感じさせる頼もしい滑りで、寒さをものともせず軽快に斜面を滑走していました。
(主催:昭和村公民館「少年教室」/共催:昭和村スキークラブ)
『子どもスキー教室2』 平成24年2月
会津高原たかつえスキー場で開催されました。 講師はたかつえスキースクールのメンバーが務め、昭和村スキークラブのメンバーも補助にあたりました。 小学校のスキー教室を含め今シーズン4回目となるスキー教室の成果、児童はレベルアップした自信のある滑りで、いろいろなコースにチャレンジし広いゲレンデを元気一杯滑走していました。 青空の広がるさわやかな晴天のもと、絶景のパノラマを楽しみながらスキーを満喫した1日となりました。
(主催:昭和村公民館「少年教室」/共催:昭和村スキークラブ)



『閉講式』 平成24年3月
公民館長から閉講式の挨拶をいただき児童は1年の活動を振り返り、4月から始まる新年度の活動を楽しみにしている様子でした。 その後、村内の蕎麦打ち名人の栗城寛さんにご指導いただき蕎麦打ちに挑戦しました。 蕎麦打ちの一連の工程を協力して行い、手打ち蕎麦らしい愛嬌ある蕎麦が出来ました。 自分達で作った蕎麦は格別で、元気な「おかわり!」の声と共に美味しそうに頬張っていました。
『開講式〜化石発掘体験』 平成24年4月
平成24年度少年教室の開講式として、喜多方市のカイギュウランドたかさと・リサイクルミュージアムくるりんこで課外活動を行いました。 カイギュウランドでは、4つの展示室の見学と化石発掘を体験しました。 ハンマーとたがねを使い石の塊を叩き割り、自分で発掘した貝の化石を手に嬉しそうに目を輝かる児童でした。 また、リサイクルミュージアムくるりんこでは、実際のゴミ処理の現場とゴミがリサイクルされて資源となる課程を見学し、リサイクルの大切さへの理解を深めしっかり学習しました。


千歳学級

『開級式』 平成23年5月
開級式には、村の老人クラブ連合会と合同で高齢者消費生活講演会に参加しました。 講師に福島県消費生活センターの影山真紀副主査を迎え「高齢者をねらう悪徳商法の手口と対策について」学びました。
身近に潜む悪徳商法の手口と特徴などを紹介するDVDを上映し、被害に遭わないための対策や被害に遭った時の対処法を説明していただきました。 さらに、3月に起きた震災に便乗した悪徳商法の事例をあげ、震災後の不安な心の隙を狙った新しい手口には特に注意が必要で、 相談やきっぱりと断る勇気など日頃からの心構えと対策の大切さを実感しました。
『陶芸教室』 平成23年6月
村内大芦地区にある三笑窯の菅野まり先生が講師を務める毎年恒例の教室です。 参加者は経験者が多く、手慣れた様子で板づくりや紐づくりと手ろくろで成形し、 花器・茶碗・糊付け椀など思い思いの作品作りを楽しみました。


『高齢者交通安全教室』 平成23年6月
会津若松平和自動車学校で高齢者交通安全教室を行いました。 学校内のコースでは、急ブレーキ体験・右折の危険性・出会い頭の事故・斜め横断の危険性などを学習し、 教室内では夜行反射材の効果についての講習を受けました。普段、車等の運転をされる方もされない方も、 それぞれの立場に立って体験する事で道路における危険な箇所や場面を再確認出来た良い機会となりました。  (主催:昭和村交通対策協議会/共催:昭和村公民館)
『グラウンドゴルフ大会』 平成23年7月
少年教室の小学生と子ども会の中学生と合同で開催しました。 それぞれのパーティで、初心者の1年生に優しく指導する微笑ましい姿が見られました。 好プレーに盛り上がったり、打ちにくい球にはアドバイスしたりと世代を超えてグラウンドゴルフを楽しみ良い交流の場となりました。


『絵手紙教室』 平成23年8月
三島町在住の半沢政人先生に視点を変えたユニークな手法での絵手紙制作をご指導いただきました。 白いクレヨンで描いた絵や文字に、薄めたアクリル絵の具を少しづつのせ色を馴染ませました。
何色もの色が混じった幻想的な背景にクレヨンで描いた白い線が浮き上がり、個性溢れる素敵な絵はがきが完成しました。
『社会見学会(新潟県阿賀町)』 平成23年9月
新潟県阿賀町に社会見学会へ行きました。 新潟県内最古の木造建築の一つである平等院薬師堂(国重要文化財)やスギの巨木日本一の将軍杉(国天然記念物)の説明に熱心に耳を傾け、狐の嫁入り屋敷では今にも動き出しそうなジオラマや可愛らしい石像の狐の嫁入り行列に思わずカメラを覗く姿もみられました。

『「全会津芸術振興大会」参加』 平成23年10月
下郷町で開催された第33回全会津芸術振興大会に参加しました。
大内宿結いの会顧問の吉村徳男氏を講師に「大内宿の保存と活用について」を演題としたユーモアを交えた説得力ある講演を聞き、開催地下郷町の伝統芸能発表で披露された「下郷甚句」(下郷民謡研究会)、「音金神楽」(音金神楽保存会)、「よさこい」(郷人)の3つを鑑賞しました。また、視察研修では紅葉に色づいた観音沼森林公園を案内人と共に散策しました。
『出前講座』 平成24年3月
保健福祉課の「元気で長生き教室」と合同で開催しました。午前は元気で長生きお楽しみ献立の調理を行い、鶏そぼろ寿司・ふわふわ海老カツ・白菜の梅肉和え・そば粉クレープと春を感じる彩り鮮やかな料理に舌鼓みをうちました。午後は、公民館「千歳学級」の出前講座で和紙のちぎり絵制作を行いました。 和紙のやわらかい風合いと美しい色を活かした素敵な春の花が完成しました。


『閉級式』 平成24年3月
三島町で開催された第11回全国編み組工芸品展を見学しました。全国各地から出品された工人達の素晴らしい作品の数々を前にその匠の技に感銘を受けました。また同時開催されていた第31回生活工芸品展や桐ダンス工場も見学しました。 自然素材の醸し出す工芸品の魅力を十分堪能した後は、今年度の活動報告や次年度の計画について話し合いました。
『開級式〜会津七福神巡り(1)』 平成24年4月
平成24年度の千歳学級開級式が公民館で行われました。 開級式後は、会津七福神巡り(1)として、伊佐須美神社(寿老福神)・薬師堂(大黒天)・天寧寺(毘沙門天)・大龍寺(布袋尊)・建福寺(福禄寿)の1社4寺を参拝しました。 参拝と合わせて心にしみるありがたいお話に耳を傾け、幸運・富・長寿等全ての願いごとの象徴とされる「七福」に、それぞれの思いを込めて祈りました。

「こんなことが学びたい」など希望がありましたら、公民館までお問い合せ下さい。


《昭和小学校》(村内 小学校1校)

○昭和54年11月10日 現在の校舎落成
○昭和55年3月31日 下中津川小学校、大芦小学校、喰丸小学校が統合し、
  昭和小学校となる。

所在地大沼郡昭和村大字下中津川字二十苅255番地
電話0241−57−2202
学年別児童数(平成22年5月19日現在)
学 年 1年 2年 3年 4年 5年 6年 合計
児童数 8 5 8 12 3 9 45


《昭和中学校》(村内 中学校1校)

○昭和59年8月31日 現在の校舎落成

所在地大沼郡昭和村大字下中津川字中島向1755番地
電話0241−57−2201
学年別生徒数(平成22年5月19日現在)
学 年 1年 2年 3年 合計
生徒数 9 6 7 22